
加齢とともに減少し、
肉体を酷使するアスリートが消耗しがちな
5つの栄養素を十分に配合しました 。

※自社アンケート調べ

対象:20~60代男女(n=41)
開発中の製品を使ったモニター調査で
「変化を感じた」と答えた方が 85%

インフォームドチョイスは、アスリートが競技に集中できる環境を支える国際的な認証プログラムです。
世界水準の品質管理体制のもと、禁止物質に関する定期的な検査を実施し、意図しないドーピングリスクの低減に配慮しています。
本製品は、その厳格な基準を満たした認証済みサプリメントです。


特許公開番号:特開2024-55799
今こそ最新のスポーツ科学を結集した
『3つの超回復サイクル』で、本来の身体を取り戻し、
『生涯アスリート』への道を突き進んでいきましょう!
高齢者人口の増加に伴い、シニアの生涯スポーツやフィットネスへの参加人口が増えている昨今において、GLADIUS™は時代に合ったサプリメントだと思います。
私も長年極真空手をやっていますが、競技大会の36歳以上のカテゴリーでは50代以上の参加人数が圧倒的に多く盛り上がっています。
私自身も事故で膝の靭帯を痛めてしまいましたが、GLADIUS™を飲み始めてからはコンディションが非常に良いです。
これからもGLADIUS™を愛飲して極真空手と筋力トレーニングに励みたいと思います。
日本大学大学院文学研究科教育学専攻体育学コース修了。NSCAジャパン最優秀論文賞(2018)および最優秀指導者賞(2021)受賞。ゴールドジム公認パーソナルトレーナーとして都内4店舗(渋谷、表参道、東陽町、南砂町)で活動。著書に『筋肥大のための「筋トレ」と「栄養」の基本』がある。
栄養生理学の観点から、GLADIUS™は肉体を酷使するアスリートに不足しがちな栄養素に着目した、理想的なバランスのサプリメントと考えられます。
私も週末は趣味の登山で身体を酷使しているのですが、GLADIUS™の体感に驚いています。
これからもGLADIUS™を飲みながら、『生涯アスリート』として元気に登山を楽しんでまいります。
東京農業大学大学院博士課程終了後、国立健康栄養研究所、大学研究機関で、研究開発活動に従事。登山(日本百名山を制覇、百高山に挑戦中)
スポーツを愛する全ての人が、いつまでもスポーツを楽しめる、人生100年時代の最高の生き方『生涯アスリート』の普及を志して、自らの身体も実験台に(笑)、最強サプリメント『GLADIUS™ FIVE CARE』の完成に至りました。
全てのアスリートの方々に、是非とも体感してほしいサプリメントです!
東京大学理学部卒業。東京大学体操部主将として1992年全日本インカレ出場。大学院および製薬・食品メーカーにて33年間ヘルスケア研究開発に従事しつつ、現役アスリートとしてスポーツアンチエイジングを追求。自重技やリフティング技を得意とする。


同じエクササイズでも、「筋力を向上したい」という目的(筋力向上)と、「筋肉を大きくしたい」という目的(筋肥大)では、適切な意識の仕方が変わってきます。具体的には、筋力向上なら力を入れる方向に意識を向ける(外的集中)、筋肥大なら力を入れる筋肉に意識を向ける(内的集中)方が、より効果が得られます。
筋力向上なら最大負荷の85~90%(6~4回)、筋肥大なら最大負荷の67~85%(8~12回)×3セットが最適です。 また、筋肉の活動には短縮性筋活動(バーベルを挙げているいる時)・等尺性筋活動(バーベルを挙げようとしても挙がらず静止している時)・伸張性筋活動(バーベルを挙げようとしても重さに負けて下がってしまう時)の3つがありますが、細胞内で筋肉の合成を最も促進するのは伸張性筋活動であることが分かっているので、バーベルを下ろす局面も丁寧に行いましょう。

トレーニングは継続しないと効果は得られませんが、筋肉の回復に1~3日かかるため、同じ部位は週2~3回の実施が最適です。
胸・肩・脚・背中など、様々な部位を鍛えたい場合、1日に全てのメニューをつぎ込むのは時間的にも体力的にも厳しい場合があります。
その場合は、今日は胸の日、今日は脚の日というように鍛える部位を変えるスプリットルーティンを取り入れましょう。

怪我の予防には身体を動かす前に、ウォームアップで筋肉や身体全体の体温を上昇させることが有効です。
軽いジョギングなどにより体温を上昇させる「一般的ウォームアップ」や、実際に行うエクササイズを低負荷で行う「専門的ウォームアップ」が有効です。
また、関節などにはなるべく負荷をかけず、狙った筋肉にしっかりと刺激が入るような、安全なフォームでトレーニングを実施することが大切です。
正しいフォームか分からない場合は、信頼できるパーソナルトレーナーに見てもらうことをオススメします。

93歳女性で週1回、1時間の自宅トレーニングを実施することで、14週間で筋肉量が1.8kg増加し、日常生活での歩行能力が改善された事例もあります。
自宅での自重トレーニングでも適切なプログラムで継続すれば、何歳になっても筋肥大は可能です。
竹田大介.超高齢女性におけるパーソナルトレーニングが筋肉量に及ぼす影響についての一事例.Strength & Conditioning Journal.25.6:14-20.2018.


人が生きていくためのエネルギーを持った栄養素は3種類(タンパク質:P・脂質:F・糖質:C)あります。それぞれの栄養素に役割と特長があるので、3種類をバランスよく摂取する必要があります。
50歳までのPFCバランスはタンパク質が13~20%、脂質が20~30%、糖質が50~60%とされています。
タンパク質は筋肉を合成する材料としても使われるため、必要量をしっかりと摂取しましょう。
また、いくらトレーニングを頑張っても、摂取カロリーが消費カロリーを下回ってしまうのと、タンパク質が分解されてエネルギーとして使われてしまいます。
筋肉を増やしたいときはエネルギー収支も意識して食事を摂りましょう。

一般的にタンパク質は1日に体重1kgあたり0.72gが必要とされていますが、筋肉を大きくするために筋トレに励んでいる人は更に多く、1.2~2.0g/kgのタンパク質摂取が望ましいです。
体重80kgの人なら96~160gのタンパク質になります。
この量を食事で摂取できれば良いのですが、実は鶏のささみでもタンパク質含量は19%程度なので、タンパク質160gを摂取するためには、840gも食べる必要があります。
肉だけだと脂質が多くなりすぎることも考えられますので、プロテインサプリメントで不足分を補うことも有効です。

PFC以外にも生きていくためにはビタミン・ミネラルといった様々な栄養素が必要になります。
厚生労働省が摂取基準を定めているビタミン・ミネラルは26種類ほどありますが、それぞれに重要な働きがあり、様々な食材を使ったバランスの良い食事が基本となります。
更にアスリートは一般の人よりも身体を酷使しているため、筋肉を構成するタンパク質以外にも、靭帯や軟骨といった関節の構成成分、代謝による細胞老化を防ぐ抗酸化成分、筋肉の合成を促進する成分を含む食材を多めに摂取することをオススメします。


睡眠の質を向上させる様々な快眠法が知られていますが、アスリートにとっては「寝る前ストレッチ」が一番のオススメです。気持ち良く筋肉を伸ばすことで、心身の緊張をほぐし、睡眠の質が向上することが知られています。
更に筋肉や関節のコンディションを把握しながら、ストレッチにより回復を促進することが出来ます。コツコツ続ければ可動域が広がることで、怪我予防とパフォーマンス向上にも繋がり、まさに一石二鳥です。

身体を回復させるために重要な「成長ホルモン」は睡眠時、特に深い睡眠である「レム睡眠」に分泌されます。レム睡眠の頻度と持続時間が大きいほど回復が促進するため、適切な睡眠時間を確保することが重要です。
仕事・家事・育児などで夜の睡眠時間が確保できない場合は、うまく昼寝を活用することもオススメします。
『筋肥大のための「筋トレ」と「栄養」の基本』

お試しタイプ
270粒

継続タイプ
540粒
1日9~18粒を水やぬるま湯などと共にお召し上がりください。

私も現役時代、前十字靭帯断裂などの怪我で苦しみながらも、プロサッカー選手として37歳まで19年間もプレーすることが出来ました。
その秘訣はやはりプロとしてサッカーの練習だけでなく、身体のメンテナンスにも高い意識を持って、質の良いトレーニング・栄養・睡眠の3つをコツコツと愚直に続けてきたことでした。
栄養に関してはアスリート向けのバランスの良い食事を意識することで疲労回復やパフォーマンスの向上を図れますが、GLADIUS™はアスリートが消耗しがちな5つの栄養素を効率よく摂取できるので、とても良いサプリだと思います。
引退してからは身体が疲れるほどトレーニングで追い込んではいないのですが(笑)、GLADIUS™を飲み始めてから朝からスッキリ元気に、とても健やかに過ごせています。
現役選手としてプレーし続けているサッカー選手を初め、多くのアスリートにお勧めしたいサプリメントです。
日本代表(U-20/U-23含む)として活躍し、柏レイソル、ジェフユナイテッド市原・千葉、東京ヴェルディに所属。引退後は株式会社DOMA代表取締役として、サッカークラブ運営やトレーニング事業など幅広く活動。
※以下のリンク先は商品を提供・体験していただき、いただいた意見を編集し掲載しています。
※個人の感想です。実感に個人差があります。
年齢はお喜びのお声をいただいた回答時の年齢になります。
A
本品は食事で不足しがちな栄養素を補うためのサプリメントですので、いつ飲んでも大丈夫です。
食事と一緒なら朝・昼・夕に分けて(例:各6粒)、または朝・夕にまとめて(例:各9粒)など、ライフスタイルに合わせてお飲みください。
また、トレーニング時にプロテインを摂取している方は、プロテインと一緒に飲むのもオススメです。
A
筋肉はトレーニング後の休息日に回復・成長します。
そのため、回復に必要な栄養素を補う目的で、本品はトレーニングの有無にかかわらず毎日継続してお飲みいただくことをおすすめします。

お試しタイプ
270粒

継続タイプ
540粒
1日9~18粒を水やぬるま湯などと共にお召し上がりください。
| 名称 | コラーゲン・HMBカルシウム・コエンザイムQ10・エルゴチオネイン・グルコサミン含有加工食品 |
|---|---|
| 原材料名 | コラーゲンペプチド(ドイツ製造)、還元麦芽糖水飴、HMBカルシウム、コエンザイムQ10、エルゴチオネイン/グルコサミン、結晶セルロース、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素、セラック、カルナウバロウ、(一部にえび・かに・ゼラチンを含む) |
| 内容量 | 【540粒】200.8g(371.9mg×540粒) 、【270粒】100.4g(371.9mg×270粒) |
| 賞味期限 | 製品枠外下部に記載 |
| 保存方法 | 直射日光・高温多湿を避けて保存してください。 |
| エネルギー | 24.7kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 3.28g |
| 脂質 | 0.14g |
| 炭水化物 | 2.58g |
| 食塩相当量 | 0.01g |
| グルコサミン塩酸塩 | 1000mg |
|---|---|
| コエンザイムQ10 | 20mg |
| コラーゲン | 2700mg |
| HMBカルシウム | 1000mg |
| エルゴチオネイン | 3.3mg |
※この表示値は、目安です。
アレルギー物質(28品目中)えび・かに・ゼラチン